【武蔵野市】吉祥寺のギャラリーゼノンで「北斗の拳 原画展」が9月12日より開催されます

東京都

吉祥寺南町にある「GALLERY ZENON(ギャラリーゼノン)」にて、2026年9月12日(土)から10月25日(日)まで「北斗の拳 原画展 RETURNS+ ~世紀末から天帝へ~」が開催されます。全国4会場を巡回した大原画展の貴重な直筆生原稿が東京・吉祥寺へ凱旋し、前期と後期を合わせて150点以上の原画が公開されます。

プレスリリースより

展示は2期構成となっており、9月12日(土)から10月5日(月)までの前期は「南斗六聖拳編+天帝編」、10月7日(水)から10月25日(日)までの後期は「北斗四兄弟と南斗五車星編+天帝編」が展開されます。今回は物語の続きを描く「天帝編」が新たに加わり、初公開となる原画や好評を博した立体展示も登場します。

プレスリリースより

会場では掛け軸の伝統表装技法を用いたアート作品「裂装」として、本金箔が施された「聖帝SOUTHER 2016」が初披露され、限定受注販売が行われます。漆黒の綿緞子に箔押し技術で表現された作品となっており、原哲夫先生の直筆サインが入った仕様です。

プレスリリースより

会場内の物販コーナーでは初登場となるオリジナルグッズが多数販売されるほか、併設カフェでは作品の世界観を楽しめるオリジナルコラボメニューも提供されます。力強い筆致や緻密な描写を間近で味わいに、足を運んでみてはいかがでしょうか。

プレスリリースより

プレスリリース

GALLERY ZENON
住所
東京都武蔵野市吉祥寺南町2丁目11−1

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