【小金井市】「中央線ビアワークス」が開業1周年!小金井の歴史にちなんだ限定クラフトビール「栗アンバーエール」が2026年8月29日(土)より販売されます!

東京都

プレスリリースより

JR東日本グループ初の直営クラフトビール醸造所である「中央線ビアワークス」は、2026年8月30日(日)に開業1周年を迎えます。これを記念し、2026年8月29日(土)から1周年記念クラフトビール「栗アンバーエール」が数量限定で販売されます。

プレスリリースより

小金井市初の醸造所である同店が手がける記念ビールは、江戸時代に幕府へ栗を献上していた小金井市の歴史にちなんで開発されました。モルトのやさしい甘みと香ばしさに栗の穏やかなコクが重なる味わいで、パッケージラベルは小金井市在住のイラストレーター・やまさき薫氏がデザインを担当しています。

プレスリリースより

2026年8月29日(土)と30日(日)の2日間は、中央線ビアワークスのタップルームにて1周年記念イベントが催されます。期間中は新定番の「ピルスナー」や「栗アンバーエール」が加わり、自社醸造クラフトビールで全てのタップをジャックするほか、合計2,000円以上(税込)の購入でオリジナルグッズなどが当たるハズレなしの抽選会も実施されます。

プレスリリースより

さらに2026年7月16日(木)から8月30日(日)までの期間中には、2,000円(税込)以上の購入で先着300名にオリジナルエコバッグが贈られるノベルティプレゼントや、来店スタンプカードのポイント2倍キャンペーンなど、各種企画が展開されます。

プレスリリースより

店舗はJR中央線の高架下に位置し、地域に根差したクラフトビールづくりを行っています。記念ビールの販売やイベントの詳細は公式サイト等で確認できます。

プレスリリースより

プレスリリース

中央線ビアワークスはこちら

号外NETまとめ版 GOトピ

号外NETの広告出稿はこちら

号外NETメルマガ

号外NET 会社の素顔News

号外netは持続可能な開発目標(SDGs)を支援します

号外netへの提供提供求む!